ゼロハリバートンの最近のブログ記事

皆さんこんにちは、ナビゲータ小林です。旅行の計画立ててますか?

今回は、ゼロハリバートンの大注目! ポリカーボネート製スーツケースの話題です。

リモワ社がポリカーボネートという軽い素材のスーツケースの流行を作り、ハードケースのメーカー各社もポリカーボネート製のスーツケースを開発してきました。そしてとうとう、ゼロハリバートンからポリカーボネート製スーツケースの登場です。

大きく分けると二つのモデルがあります。一つはこれまでのゼロハリの構造を踏襲したモデル、一つはポリカーボネートの特徴を生かした構造のモデルです。

軽さを追求するために、金属フレームを用いずその代りスーツケースを閉める部分にファスナーを採用しています。他者を含めて、ファスナー開閉のスーツケースが増えています。ファスナーのため鍵が小型で簡単な作りで済みます。もちろんTSAロック採用。

最大の特徴は、2本のストライプもさることながら、表面がポリカーボネート製なのにゼロハリ独特のアルミ感が出ていることです。

このモデルは、ゼロハリの構造踏襲したモデルよりも、軽くなっています。

軽やかなゼロハリの登場です。



それでは、皆さん。 Have a nice trip!

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皆さんこんにちは、ナビゲータ小林です。旅行の計画立ててますか?

今回は、ゼロハリバートンの超軽量なポロカーボネイト製スーツケースの話題です。

クラシックで重厚な高級アルミ製トランクといのがゼロハリバートンのイメージ。ここ数年はドイツのリモワ社が、ポリカーボネイトという超軽量素材の採用と独特のデザインが功を奏し、日本市場におおうけの状態でした。各社、ポリカーボネイト製のスーツケースを開発していますが、ゼロハリバートンからもポリカーボネイト製、軽いスーツケースが登場しました。

特徴は、遠目からもわかる2本のストライプ。クラッシックな金属のハンドル。カートを引くほうのハンドルは内側に反っていて収納したときの出っ張りを少なくしています。フレーム構造も従来のゼロハリバートンと同じなので、見た目は従来の重厚なゼロハリバートンそのものです。TSAロック搭載。

そして、同じサイズのジュラルミン製ゼロハリバートンに比べると3割ていど軽量化されていて、機動性がアップ。

ゼロハリバートンの復権を予感させるスーツケースです。



それでは、皆さん。 Have a nice trip!

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